ボタモの大学生活

大学生活6年予定。大学2つ目。道からはずれた人生あゆみ始めました。

編入試験当日〜後編〜

やっと試験会場に着くと、すでにほとんどの人が座ってい。自分の番号の席を探して着席。

 

9割くらいスーツであとの1割は落ち着いた私服って感じだった。ちなみに、スーツ着用の有無が合否判断の基準にはならないようで、友達は私服で受けて合格してた。スーツを持ってない君もわざわざ買わなくて大丈夫でしょう!

 

何気に試験当日に着る服って迷うんですよね。

 

とりあえず、座って様子を伺う。ほとんどが本を読んだり、単語帳見たりしてました。私は、とりあえずカロリーメ◯トを取り出し食べ始めたw(朝ごはん食べる時間なかったのさ)

 

1次試験は英語と小論で、そこで点数に到達しないと2次試験が受けれないようになっている。時間になると試験監督が回答と問題を配り始め、よーーい。どん!!

 

英語と小論の二つを時間内にどちらも解くのだ。(ちなみに、過去問研究も何もしてないから開いて始めて見たよね笑)

英語は文法問題みたいな4沢が2題と英語→日本語に和訳する問題2題が出題された。

小論は2題?だったような。とりあえず、文章読んで要約しなさいっていう問題が1題でたのは覚えてる。

 

英語はもともとやってたから、すぐに終わって。小論も日本語だからすぐに終わったw

 

そして、何事もなく試験終了。2次試験に進めるかが、お昼過ぎに発表されるということだった。なぜか自信満々だったボタモは、1人だけ次の試験会場に移動したwもうひとり帰国子女試験の子もいたけどね。

 

そして、時間になってドキドキの1次試験合格者を見に、、、

 

 

 

 

まぁもちろん受かっておりました。

(ここで、果たして落とされた人はいたのだろうか、、、謎ですね)

 

2次面接は面接で、1対4でした!みんな教授です。面接の内容は、志望理由書を元に根掘り葉掘り聞かれました。その中の1人めっさ怖かった。今でも編入生の中では語り継がれるくらいに笑

ここで対策していなかったボタモは、ボコボコにされてトボトボ帰ることに、、、

もっと志望理由書真剣に書けばよかったなーとか、予備校通えばよかったなとか

 

次の日には忘れてたけどねw